午前中は、理科講座、社会講座、また個別学習・・・・・・。自ら、理科講座に、社会講座に・・・・。個別学習も、自ら宿題をやる児童、与えられた学習に取り組む幼児。学びの雰囲気そのものでした。昼食は、幼児児童生徒皆で楽しそうに、笑顔でおしゃべりをしながら・・・・・・、強い絆で結ばれた感じが・・・・・。心面の成長です。
午後前半は、運動公園にて、サッカー、ボール遊び、大縄跳び、鬼ごっこなど、すがすがしい汗をかきました。子どもたちの友を思いやる姿、助け合う姿、教え合う姿など、運動遊びを通して沢山のことを学んでいました。心の成長ですね。
午後の後半は、おやつ後、教室の清掃をしました。幼児児童生徒皆、一生懸命に取り組んでいました。幼児が特に一生懸命にやっていました。なぜって・・・・・・。生徒がやっぱり綺麗なところでの勉強の方がいいねと。この言葉が、他の児童生徒に与える影響は「大」と言えるでしょう。
その後、数学講座、自学自習・・・・、学習の時間でした。その際、あまりおしゃべりをしなかった生徒が、僕問題つくりますと。驚きとともに、成長の跡を凄く感じました。また、数学の計算を解くだけでなく、数学的な見方・考え方も・・・・・・。「凄い」の一言です。