学園への登校が、非常にバラバラの日でしたが・・・・・・・・

本日は、幼児児童生徒の登校が非常にバラバラでした。早い児童は13:30、一番遅い生徒は、17:30、という具合に・・・・・・。でも、登校してくる姿は、いつも通り笑顔で・・・・・。子どもの笑顔っていいですね。非常に素敵です。学校生活も楽しかったのでしょう。

学校生活が楽しいことが一番です。

登校後は、やはりいつも通り、当たり前のように、手を洗いうがいをし、手を消毒し、机に向かい、指導員に学校のことを報告・・・・、その後、学校の宿題。本当によい習慣と考えます。指導員とのかかわりも、幼児児童生徒皆、非常によいと思います。よい絆づくり、そして生きる力の育成に・・・・・。

補習組では、初めて、保護者の方も加わっての学習でした。保護者の方々は、うちの子も、「こんな問題出来るのですねと。やれば出来るのですねと」。我が子を見、喜びの表情、眼がしらが少々潤んでいるような・・・・。非常に心温かな空気でした。

特に嬉しかったことは、保護者がいるにも関わらず、生徒は、真剣に取り組み、そして嬉しそうな顔がうかがえました。親子の強い絆を感じました。