午前中は、英語講座として、大学の先生が・・・・・・・・。本当に基本的なことで、英語に親しむこと、ちょっとした英単語を・・・・。でも児童生徒は興味津々、意欲ある態度が多々見られました。「継続は力なり」
他の児童生徒は、指導員の見守りの中、各自、自学自習って感じです。黙々と学ぶ姿、素晴らしいことです。「学ぶ習慣」が身についているのです。
午後が、体力向上、地域とのかかわり、社会とのかかわり等を踏まえ、運動場にて、サッカー、鬼ごっこ・・・・。
サッカーでは、専門の指導員の下、サッカーを楽しんでやっていました。この楽しさこそ、重要なことと、言っていました。児童生徒は、汗いっぱいかき、笑顔笑顔で、楽しかったと。
地域のおばあちゃんに、サーカー上手ねと言われた児童は、更に・・・・・・。鬼ごっこの際も、一生懸命に走る姿、捕まえてやるぞという「意欲」、絶対につかまらないぞという「強い意志」が・・・・・。
更に地域の方々から、つかまらないようにね・・・。もう少しだよ、頑張れとかの声かけも。。。。。。。
地域連携の一つですね。
地域の方々ありがとうございます。人とのかかわる力の育成、社会とのかかわる力の育成に非常に繋がったと考えます。