午前中、新たな講座として、理科の学習を実施しました。やはり、理科専門の先生らしく、児童生徒に対し、分かりやすく、きめ細かな配慮の下、「一緒に勉強をしよう」という雰囲気での学習でした。
理科の授業、今後も一貫性をもって行っていきます。子どもの可能性はやってみないと分からないのが現状です。本日の理科講座、目の輝きが・・・・・。今後も児童生徒に、常識的な知識をと考えています。やれば、出来るのです。
地域の体験学習に参加しました。絵手紙に挑戦しました。児童生徒たちは、地域の方々とは、かかわりが出来ているせいか(日々挨拶をかわしたり、自治会行事参加・・・・・・)、よい緊張感、礼儀正しく、意欲的に質問等をし、笑顔で取り組んでいました。「人とかかわる力、社会とかかわる力」のはぐくみとなったようです。生きるための力の育成と考えます。自治会の方々、本当に感謝です。ありがとうございました。
地域の運動場にて、サッカー、ペットボトル野球をやりました。一生懸命に全力でやっていました。汗もかいている姿も見られました。体力向上にもつながったと思います。運動=豊かな人間性(体力向上も)