学校との真の連携こそ・・・・・

児童生徒の思い・願いを知ることが、「如何に重要か」が改めて感じました。子どもの本当の気持ち、簡単には分かりません・・・・・・・。だからこそ、子どもに真剣に向き合い、愛情を持ってかかわるか、我が子意識を持って、温かな、そして厳しさを持っての支援・指導の継続こそ・・・・・・・。

 学校教育力・家庭教育力こそが基本です。我々は、補完的な立場で支援・指導をしていますが、子どものためには、中途半端ではなく・・・・・・・・。

ここで、学校との真の連携とは・・・・・、ガイドラインを我々は・・・・。

家庭との真の連携とは・・・・・、やはり、子どもの思い・願いを両者で真剣に考えてあげることでしょうか。

子どもと親との会話が増えた(子どもから話しかけて来た)と連絡が、保護者から・・・・・。非常に嬉しいことです。これこそが、親子の絆づくりの基本ですね。

 児童生徒は、学園で、本当に学習を意欲を持って取り組んでいます。やる過ぎでしょう・・・・・。