本日の学習を見てますと、児童生徒に笑顔が多々見られました。教室の雰囲気も温かさもあり、学びへの真剣さもあり、理想的な感じがしました。子どもって、学園の方針、指導員の気持ちが分かるのでしょうか・・・。
児童生徒皆、将来展望をし、僕は、私は、今すべきことは何かを考え始めているのでしょう。また、中には、指導員に凄く甘えてくる児童生徒もいます。これもまた良いと考えます。
成長は、温かい支援・愛情を持った厳しい指導で・・・・・・。
児童生徒は、日々、表情が違います。個性の出方も違います。指導員は、各児童生徒の適性を見出し、磨くことを・・・・。これでこそ、真の学力向上に繋がることと考えます。
適性を見だすことは、家庭との密な連携があってこそ、保護者の皆さま、お子様の明るい未来のため、頑張りましょう・