夏休み最後の社会体験として、東京スカイツリー見学に行きました。皆元気に、笑顔で、仲良くって感じで・・・・。新たな友とのかかわりも見られました。
また、公衆道徳の点でも、駅前での集合の仕方、改札での待つ姿、ホームでの待つ姿、スカイツリーでの待つ姿、展望デッキでの見学の仕方などなど・・・・。
決して恥ずかしい姿ではありませんでした。逆にここまでの言動が出来るのかというくらいな・・・・・・。
指導員として嬉しい悲鳴です。
校外での体験をすることで、社会とのかかわる力が芽生えてきたのでしょうか・・・・・。今後も、学校・家庭・学園、更には地域の方々との連携を深めていくことが重要と考えます。
保護者の方々、協力して、大きな目標「就労」に向けて、一歩一歩、あせらず、確実に歩んで行きましょう。