本日、フライングディスク競技大会に本学園の児童生徒が参加しました。電車の中では、緊張した表情でした。
そして、駒沢オリンピック陸上競技場に入ると、更に緊張が最高潮に・・・・。
でも、準備体操が終わり、指導員との話後は、落ち着いた表情に・・・・。これから「やるぞ」という意欲に変わってきました。
午前中の「距離を出す競技」では、あまりよい成果は出ませんでしたが、午後の「輪の中にデスクをいれる」競技では、普段の練習の成果が出て、銀メダルを・・・・・・。
子どもたちは、「努力すれば結果が出る」「努力しなければ結果は出ない」ということを身をもって知ったようです。大きな成長です。
生徒の声:これから僕、出来ることはきちんと頑張りますと。目標を決めて、それに向かって頑張ると。よい響きでした。